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<title>アメリカ永住権（グリーンカード）取得プログラム DV-2009最新情報</title>
<link>http://dv2009.comi2.jp</link>
<description>アメリカ国務省公認プログラム（DV-2009）の最新情報をお知らせするブログです。応募要項なども詳しく紹介！！年に一度行われる抽選によるアメリカ永住権（グリーンカード）取得プログラムの最新情報提供サイトです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 10:14:34 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Tue, 09 Oct 2007 21:09:01 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
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<title>アメリカ永住権とは</title>
<description>＜グリーンカード(アメリカ永住権)の概要＞国籍は変わらない アメリカのどこでも好きな場所に住める アメリカで自由に働くことができる 家族を呼び寄せることができる アメリカでの選挙権はない　長期間、外国に行くにはビザが必要という事は皆さんご存じでしょうが、実はグリーンカード(アメリカ永住権)も立派なビザなのです。  ★グリーンカード(アメリカ永住権)とは★ここで言うグリーンカード(アメリカ永住権)とは、「移民ビザ」の事であり、移民してアメリカに"住む"事を目的とするビザの事です。</description>
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<category>アメリカ永住権とは</category>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2007 19:32:50 +0900</pubDate>

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<title>グリーンカード取得と維持</title>
<description>＜グリーンカード(アメリカ永住権)の取得方法＞★グリーンカード取得には以下の方法があります★結婚による取得 ビジネス（投資・雇用）による取得 家族呼び寄せによる取得 卓越した才能による取得 抽選による取得＜DVPROGRAM＞ グリーンカード(アメリカ永住権) 取得方法はいくつがあるけれど、自分に一番適している取得方法はどれか。取得方法の違いによるメリット・デメリットは？</description>
<link>http://dv2009.comi2.jp/e2834.html</link>
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<category>グリーンカード取得と維持</category>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2007 22:39:00 +0900</pubDate>

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<title>永住権のメリットと注意点</title>
<description>＜グリーンカード(アメリカ永住権)のメリット＞アメリカ国内では計り知れない永住権のメリット。しかし、憧れの永住権もメリットだけではない。自由に働くことができる 憧れの場所に住める あらゆる契約がスムーズ 学費も留学より安くなる ビザの事で必死に悩む必要がない グリーンカード（アメリカ永住権）を取得すると、生活にはどんな影響があるのか？アメリカで暮らすうえで永住権を持っているということはどういうことか？</description>
<link>http://dv2009.comi2.jp/e2835.html</link>
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<category>永住権のメリットと注意点</category>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2007 23:41:00 +0900</pubDate>

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<title>DVプログラムの概要</title>
<description>＜DVプログラムの概要＞　現在、アメリカは移民の出身国の偏りが激しく、その偏りを是正する事を目的に、米国移民法の関係条項に基づいて実施されるプログラムです。　世界を６つの地域（北米、南米、アジア、ヨーロッパ、アフリカ、オセアニア）に分けて、地域ごとに移民が少ないと見なされた国の国民から希望者を募り（幸い日本は対象国になっています）、コンピュータによる厳正な抽選によって、約50000件のアメリカ永住権（グリーンカード）を発給します。</description>
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<category>ＤＶプログラムの概要</category>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2007 03:36:00 +0900</pubDate>

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<title>プログラム申請のポイント</title>
<description>＜申請のポイント＞無効・失格者２９０万人。これだけ多くの人が失格するのには、きっとそれなりの理由がある。期限は2007.10/3～2007.12/2 申請は一人１通のみ 当選通知は当選者のみ本人に発送 夫婦で申請すると当選確立が２倍 DV2004の無効申請（失格）290万人DVプログラムは申請内容に様々な規定があるだけでなく、申請方法にも細かい規定があり、それらのどれか１つを満たさないだけでも申請は無効になってしまいます。</description>
<link>http://dv2009.comi2.jp/e2836.html</link>
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<category>プログラム申請のポイント</category>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 16:42:00 +0900</pubDate>

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<title>本年度プログラムの詳細</title>
<description>＜応募要項＞【 開催告知 】毎年、米国務省から発表発表されます。DV2009は、2007年10月3日～2006年12月2日までに、オンラインで申請と発表されました。（毎年、変更があります）</description>
<link>http://dv2009.comi2.jp/e2837.html</link>
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<category>本年度プログラムの詳細</category>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2007 18:46:00 +0900</pubDate>

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<title>本年度プログラムの規定</title>
<description>＜エントリーフォーム規定＞DV2009のエントリーで記入すべき条項は次のとおりです。姓名－姓、名、ミドルネーム 誕生日－日、月、年 性別 誕生地－出生した市町村 生まれた国－申請者が生まれた場所の現在の国名 申請者が申請しようとする出生国が、実際の生まれた国と違う場合－配偶者または両親の生国を誕生国として申請する場合、その旨を記入のこと。 申請者の写真－写真規定を参照 郵送先－Address、City/town, District/Country/Province/State, Postal Code, Country 現住国 電話番号(記入は任意) E-mailアドレス(記入は任意) 最終学歴－小学校卒業、中学卒業・高校中退、高校卒業、専門学校卒業、大学（コース/講座履修）、大学卒業、学士号レベル、博士号レベル、博士号 婚姻の有無－未婚、既婚、離婚、死別、法律に基づいて別居 未婚の21歳未満の子供の数 配偶者情報－名前、誕生日、性別、出生地(City/Town)、出生国、写真子供についての情報－名前、誕生日、性別、出生地(City/Town)、出生国、写真</description>
<link>http://dv2009.comi2.jp/e2838.html</link>
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<category>本年度プログラムの規定</category>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 12:47:00 +0900</pubDate>

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<title>申請資格詳細</title>
<description>＜応募規定＞  DV2009の応募は、2007年10月3日から2007年12月2日の間に、専用サイト www.dvlottery.state.govにアクセスし、必要事項を入力します。従来のように書類の郵送による応募は受け付けられません。★参加資格1. 出生地申請者は、有資格国の出生でなければなりません。有資格国の出生とは、その国に生まれた人を指します。しかし、申請者が無資格国で生まれた場合でも、配偶者が有資格国の生まれである場合は、配偶者の生まれた国を出生国としてとして申請することができます。この場合、申請者とその配偶者は、同時にアメリカに入国する必要があります。また、無資格国に生まれた人でも、両親が両方ともその国の生まれでなく、申請者の出生時にその国に住んでいなかった場合は、両親のどちらかの出生国を、生まれた国として申請することが出来ます。 2. 教育/職業申請者は、高等学校卒業または同等以上、つまり小学校、中学、高校の12年間の課程を修了していること、または過去5年間に少なくとも2年間の訓練を必要とする職業に2年以上就いている経験があることのどちらかが必要です。職業経験の基準を判断するには、米国労働省 O*Net OnLineデータベースを使用します。米国国務省サイトで労働省の職業リストを閲覧することができます。下記の国生まれの方は、最近5年間に50,000人以上の移民があったため、DV2008の割り当てがありません。 ブラジル、カナダ、中国（本土生まれ）、コロンビア、ドミニカ、エルサルバドル、ハイチ、インド、ジャマイカ、メキシコ、パキスタン、フィリピン、ペルー、ポーランド、ロシア、韓国、イギリス(北アイルランドを除く)及びその属領、ベトナム。但し、香港、マカオ、台湾で生まれた人は応募資格があります。</description>
<link>http://dv2009.comi2.jp/e2839.html</link>
<guid>http://dv2009.comi2.jp/e2839.html</guid>
<category>申請資格詳細</category>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 21:48:00 +0900</pubDate>

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