2007年10月04日
本年度プログラムの詳細
<応募要項>
【 開催告知 】
毎年、米国務省から発表発表されます。
DV2009は、2007年10月3日~2006年12月2日までに、オンラインで申請と発表されました。(毎年、変更があります)
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【 開催告知 】
毎年、米国務省から発表発表されます。
DV2009は、2007年10月3日~2006年12月2日までに、オンラインで申請と発表されました。(毎年、変更があります)
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│本年度プログラムの詳細
2007年10月03日
本年度プログラムの規定
<エントリーフォーム規定>
DV2009のエントリーで記入すべき条項は次のとおりです。
姓名-姓、名、ミドルネーム
誕生日-日、月、年
性別
誕生地-出生した市町村
生まれた国-申請者が生まれた場所の現在の国名
申請者が申請しようとする出生国が、実際の生まれた国と違う場合-配偶者または両親の生国を誕生国として申請する場合、その旨を記入のこと。
申請者の写真-写真規定を参照
郵送先-Address、City/town, District/Country/Province/State, Postal Code,
Country
現住国
電話番号(記入は任意)
E-mailアドレス(記入は任意)
最終学歴-小学校卒業、中学卒業・高校中退、高校卒業、専門学校卒業、大学(コース/講座履修)、大学卒業、学士号レベル、博士号レベル、博士号
婚姻の有無-未婚、既婚、離婚、死別、法律に基づいて別居
未婚の21歳未満の子供の数
配偶者情報-名前、誕生日、性別、出生地(City/Town)、出生国、写真
子供についての情報-名前、誕生日、性別、出生地(City/Town)、出生国、写真
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DV2009のエントリーで記入すべき条項は次のとおりです。
姓名-姓、名、ミドルネーム
誕生日-日、月、年
性別
誕生地-出生した市町村
生まれた国-申請者が生まれた場所の現在の国名
申請者が申請しようとする出生国が、実際の生まれた国と違う場合-配偶者または両親の生国を誕生国として申請する場合、その旨を記入のこと。
申請者の写真-写真規定を参照
郵送先-Address、City/town, District/Country/Province/State, Postal Code,
Country
現住国
電話番号(記入は任意)
E-mailアドレス(記入は任意)
最終学歴-小学校卒業、中学卒業・高校中退、高校卒業、専門学校卒業、大学(コース/講座履修)、大学卒業、学士号レベル、博士号レベル、博士号
婚姻の有無-未婚、既婚、離婚、死別、法律に基づいて別居
未婚の21歳未満の子供の数
配偶者情報-名前、誕生日、性別、出生地(City/Town)、出生国、写真
子供についての情報-名前、誕生日、性別、出生地(City/Town)、出生国、写真
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│本年度プログラムの規定
2007年10月01日
申請資格詳細
<応募規定>
DV2009の応募は、2007年10月3日から2007年12月2日の間に、専用サイト www.dvlottery.state.govにアクセスし、必要事項を入力します。従来のように書類の郵送による応募は受け付けられません。
★参加資格
1. 出生地
申請者は、有資格国の出生でなければなりません。有資格国の出生とは、その国に生まれた人を指します。
しかし、申請者が無資格国で生まれた場合でも、配偶者が有資格国の生まれである場合は、配偶者の生まれた国を出生国としてとして申請することができます。この場合、申請者とその配偶者は、同時にアメリカに入国する必要があります。
また、無資格国に生まれた人でも、両親が両方ともその国の生まれでなく、申請者の出生時にその国に住んでいなかった場合は、両親のどちらかの出生国を、生まれた国として申請することが出来ます。
2. 教育/職業
申請者は、高等学校卒業または同等以上、つまり小学校、中学、高校の12年間の課程を修了していること、または過去5年間に少なくとも2年間の訓練を必要とする職業に2年以上就いている経験があることのどちらかが必要です。職業経験の基準を判断するには、米国労働省 O*Net OnLineデータベースを使用します。米国国務省サイトで労働省の職業リストを閲覧することができます。
下記の国生まれの方は、最近5年間に50,000人以上の移民があったため、DV2008の割り当てがありません。
ブラジル、カナダ、中国(本土生まれ)、コロンビア、ドミニカ、エルサルバドル、ハイチ、インド、ジャマイカ、メキシコ、パキスタン、フィリピン、ペルー、ポーランド、ロシア、韓国、イギリス(北アイルランドを除く)及びその属領、ベトナム。
但し、香港、マカオ、台湾で生まれた人は応募資格があります。
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DV2009の応募は、2007年10月3日から2007年12月2日の間に、専用サイト www.dvlottery.state.govにアクセスし、必要事項を入力します。従来のように書類の郵送による応募は受け付けられません。
★参加資格
1. 出生地
申請者は、有資格国の出生でなければなりません。有資格国の出生とは、その国に生まれた人を指します。
しかし、申請者が無資格国で生まれた場合でも、配偶者が有資格国の生まれである場合は、配偶者の生まれた国を出生国としてとして申請することができます。この場合、申請者とその配偶者は、同時にアメリカに入国する必要があります。
また、無資格国に生まれた人でも、両親が両方ともその国の生まれでなく、申請者の出生時にその国に住んでいなかった場合は、両親のどちらかの出生国を、生まれた国として申請することが出来ます。
2. 教育/職業
申請者は、高等学校卒業または同等以上、つまり小学校、中学、高校の12年間の課程を修了していること、または過去5年間に少なくとも2年間の訓練を必要とする職業に2年以上就いている経験があることのどちらかが必要です。職業経験の基準を判断するには、米国労働省 O*Net OnLineデータベースを使用します。米国国務省サイトで労働省の職業リストを閲覧することができます。
下記の国生まれの方は、最近5年間に50,000人以上の移民があったため、DV2008の割り当てがありません。
ブラジル、カナダ、中国(本土生まれ)、コロンビア、ドミニカ、エルサルバドル、ハイチ、インド、ジャマイカ、メキシコ、パキスタン、フィリピン、ペルー、ポーランド、ロシア、韓国、イギリス(北アイルランドを除く)及びその属領、ベトナム。
但し、香港、マカオ、台湾で生まれた人は応募資格があります。
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│申請資格詳細


